修正して様子を見ていたら一ヶ月も経っていました・・・
DispToday003b.lzh
<バージョンアップ内容>
・再描画時にプログラムが実行されなくなることがある不具合を修正
TodayQMAIL3が起動されなくなっていたの修正したつもりです。
2007年05月11日
2007年04月07日
DispToday Version 0.03a
これでうまく動くといいのですが。
DispToday003a.lzh
<バージョンアップ内容>
・フォントを開放していないことがあった不具合を修正
0.03での不安定な挙動の原因と思われます。
・起動してから描画を開始するまでの待ち時間を指定できるように修正
起動後40秒間(Wオプションで変更可能)は再描画を行わないようにしました。これにより、暴走後の再起動時にToday画面から外す余裕ができると思います。
・最後の描画から1秒以内に、再描画が発生した場合は無視するように修正
負荷が多少軽減されたかもしれません。
・表示できる最大文字数を超える場合は処理を中断するように修正
255文字以上の文字列を無視するようにしました。
DispToday003a.lzh
<バージョンアップ内容>
・フォントを開放していないことがあった不具合を修正
0.03での不安定な挙動の原因と思われます。
・起動してから描画を開始するまでの待ち時間を指定できるように修正
起動後40秒間(Wオプションで変更可能)は再描画を行わないようにしました。これにより、暴走後の再起動時にToday画面から外す余裕ができると思います。
・最後の描画から1秒以内に、再描画が発生した場合は無視するように修正
負荷が多少軽減されたかもしれません。
・表示できる最大文字数を超える場合は処理を中断するように修正
255文字以上の文字列を無視するようにしました。
2007年03月13日
DispToday Version 0.03
フォントの変更もできるようにしたつもりなのですが、検証できなかったのでreadme.txtには記述していません。
・F
フォントを変更します。第4引数に識別ID、第5引数にフォント名を指定してください。
例) ChgToday.exe 1 F 1 "MS UI Gothic"
DispToday003.lzh
<バージョンアップ内容>
・フォントサイズを変更する機能を実装
論理単位での指定になります。通常の9ポイントのつもりで9と指定するとかなり小さくなるので注意してください。
・F
フォントを変更します。第4引数に識別ID、第5引数にフォント名を指定してください。
例) ChgToday.exe 1 F 1 "MS UI Gothic"
<バージョンアップ内容>
・フォントサイズを変更する機能を実装
論理単位での指定になります。通常の9ポイントのつもりで9と指定するとかなり小さくなるので注意してください。
2007年02月02日
DispToday Version 0.02
前回のリリースからかなり時間がかかってしまいましたが、やっとそれなりの速度で動作させられるようになりました。
DispToday002.lzh
<バージョンアップ内容>
・表示時の処理の流れを変更
これまでは、描画時に実行するプログラムが終了するのを待って描画処理を行っていましたが、0.02からは描画後にプログラムを実行するように変更しました。
・サイズに0を設定すると、その後サイズが変更できなくなる不具合を修正
0.01の時点では解決方法がないと思っていたためそのままリリースしましたが、その後[es]のファームアップデートでサイズを0にした後に再度表示ができることが証明されてしまったので、真似してみました。
DispToday002.lzh
<バージョンアップ内容>
・表示時の処理の流れを変更
これまでは、描画時に実行するプログラムが終了するのを待って描画処理を行っていましたが、0.02からは描画後にプログラムを実行するように変更しました。
・サイズに0を設定すると、その後サイズが変更できなくなる不具合を修正
0.01の時点では解決方法がないと思っていたためそのままリリースしましたが、その後[es]のファームアップデートでサイズを0にした後に再度表示ができることが証明されてしまったので、真似してみました。
2006年12月01日
DispToday Version 0.01
Version 0.00系は公開停止として削除します。
DispToday001.lzh
<バージョンアップ内容>
・処理の流れを見直し
起動するとシステムが停止する、しばらく使用しているとシステムが不安定になる等の深刻な不具合を引き起こしていたのを修正しました。
・表示件数(識別ID)を100件に限定しました
ただし、1秒以内に描画できない場合は途中でも処理を終了します。
・起動するプログラムファイルが存在しない場合は実行処理を行わないように修正
画面再描画時や、タップ時、または、"ChgToday.exe 1"実行時に起動するプログラムファイルが存在しない場合は、実行処理を行わないようにしました。
・"ChgToday.exe"の引数追加
下記の引数を追加しました。
U
指定したDispToday番号の画面を更新します。
例) ChgToday.exe 1 U
DispToday001.lzh
<バージョンアップ内容>
・処理の流れを見直し
起動するとシステムが停止する、しばらく使用しているとシステムが不安定になる等の深刻な不具合を引き起こしていたのを修正しました。
・表示件数(識別ID)を100件に限定しました
ただし、1秒以内に描画できない場合は途中でも処理を終了します。
・起動するプログラムファイルが存在しない場合は実行処理を行わないように修正
画面再描画時や、タップ時、または、"ChgToday.exe 1"実行時に起動するプログラムファイルが存在しない場合は、実行処理を行わないようにしました。
・"ChgToday.exe"の引数追加
下記の引数を追加しました。
U
指定したDispToday番号の画面を更新します。
例) ChgToday.exe 1 U
2006年11月26日
DispToday Version 0.00d
Today画面にいろいろなプログラムから文字を表示したいと思って作ったDispTodayですが、tmailからもTodayPocketWakeUpからも同じところに表示させてしまうと非常に見にくい。というわけで、複数表示できるように変更しました。
これに伴い、旧バージョンのtmail、TodayPocketWakeUpからは表示できなくなります。DispToday Version 0.00dを使用する場合は、tmail、TodayPocketWakeUpを下記のバージョンに変更してください。
tmail Version 0.05 Beta2
TodayPocketWakeUp Version 0.00a
DispToday000d.lzh
<機能>
Today画面に任意の文字列を表示します。
<インストール方法>
DispToday Version 0.00c以前を使用している場合は、事前にアンインストールしておいてください。
@ "Registry.exe"と"DispToday.dll"を同一フォルダに配置する
A "Registry.exe"に"Install"と表示したいDispTodayの数を与えて実行
例) Registry.exe Install 2
B 「スタート」→「設定」→「個人用」→「Today」→「アイテム」内に表示される「DispToday?」にチェックを入れる
(Aで指定した数だけDispTodayが表示されます。)
<アンインストール方法>
@ 「スタート」→「設定」→「個人用」→「Today」→「アイテム」内に表示される「DispToday」のチェックをすべて外す
A "Registry.exe"に"Uninstall"という引数を与えて実行
B "Registry.exe"、"DispToday.dll"、"ChgToday.exe"を削除
<使用方法>
"ChgToday.exe"に引数を指定して実行することで、Today画面に任意の文字を表示します。第1引数にはDispTodayの番号を指定してください。第2引数以降は下記を参照してください。
・S
サイズを指定します。第2引数にToday画面上に確保したいサイズをピクセル単位で指定してください。
例) ChgToday.exe 1 S 56
・I
アイコンファイルを指定します。第3引数にアイコンファイルを、第4引数、第5引数に表示したい位置(X座標、Y座標)を指定してください。
(※0.00bからは指定する引数の数が増えています)
例) ChgToday.exe 1 I \STMail\STMail.exe 2 2
・E
タップされた際に起動するプログラムを指定します。第3引数に実行ファイル、第4引数にパラメータを指定してください。
例) ChgToday.exe 1 E \STMail\STMail.exe ""
・1〜
文字列を表示します。第2引数に識別ID(任意の数字)、第3引数に表示する文字列、第4引数、第5引数に表示したい位置(X座標、Y座標)を指定してください。
例) ChgToday.exe 1 1 DispToday表示テスト 28 2
・P
画面表示更新時に起動するプログラムを指定します。プログラムの終了(ただし、2秒以内)を待ってから画面を更新します。Today画面を更新するようなプログラムを指定すると永久ループになる可能性がありますので、バックアップをとってから試すようにしてください。
例) ChgToday.exe 1 P TodayPocketWakeUp.exe 1
・なし
タップされた際に起動するプログラムを実行します。
例) ChgToday.exe 1
これに伴い、旧バージョンのtmail、TodayPocketWakeUpからは表示できなくなります。DispToday Version 0.00dを使用する場合は、tmail、TodayPocketWakeUpを下記のバージョンに変更してください。
tmail Version 0.05 Beta2
TodayPocketWakeUp Version 0.00a
<機能>
Today画面に任意の文字列を表示します。
<インストール方法>
DispToday Version 0.00c以前を使用している場合は、事前にアンインストールしておいてください。
@ "Registry.exe"と"DispToday.dll"を同一フォルダに配置する
A "Registry.exe"に"Install"と表示したいDispTodayの数を与えて実行
例) Registry.exe Install 2
B 「スタート」→「設定」→「個人用」→「Today」→「アイテム」内に表示される「DispToday?」にチェックを入れる
(Aで指定した数だけDispTodayが表示されます。)
<アンインストール方法>
@ 「スタート」→「設定」→「個人用」→「Today」→「アイテム」内に表示される「DispToday」のチェックをすべて外す
A "Registry.exe"に"Uninstall"という引数を与えて実行
B "Registry.exe"、"DispToday.dll"、"ChgToday.exe"を削除
<使用方法>
"ChgToday.exe"に引数を指定して実行することで、Today画面に任意の文字を表示します。第1引数にはDispTodayの番号を指定してください。第2引数以降は下記を参照してください。
・S
サイズを指定します。第2引数にToday画面上に確保したいサイズをピクセル単位で指定してください。
例) ChgToday.exe 1 S 56
・I
アイコンファイルを指定します。第3引数にアイコンファイルを、第4引数、第5引数に表示したい位置(X座標、Y座標)を指定してください。
(※0.00bからは指定する引数の数が増えています)
例) ChgToday.exe 1 I \STMail\STMail.exe 2 2
・E
タップされた際に起動するプログラムを指定します。第3引数に実行ファイル、第4引数にパラメータを指定してください。
例) ChgToday.exe 1 E \STMail\STMail.exe ""
・1〜
文字列を表示します。第2引数に識別ID(任意の数字)、第3引数に表示する文字列、第4引数、第5引数に表示したい位置(X座標、Y座標)を指定してください。
例) ChgToday.exe 1 1 DispToday表示テスト 28 2
・P
画面表示更新時に起動するプログラムを指定します。プログラムの終了(ただし、2秒以内)を待ってから画面を更新します。Today画面を更新するようなプログラムを指定すると永久ループになる可能性がありますので、バックアップをとってから試すようにしてください。
例) ChgToday.exe 1 P TodayPocketWakeUp.exe 1
・なし
タップされた際に起動するプログラムを実行します。
例) ChgToday.exe 1
2006年11月25日
DispToday Version 0.00c
TodayPocketWakeUpに対応するためのバージョンアップです。
DispToday000c.lzh
<バージョンアップ内容>
・"ChgToday.exe"の引数追加
下記の引数を追加しました。
P
画面表示更新時に起動するプログラムを指定します。プログラムの終了(ただし、2秒以内)を待ってから画面を更新します。Today画面を更新するようなプログラムを指定すると永久ループになる可能性がありますので、バックアップをとってから試すようにしてください。
例) ChgToday.exe P TodayPocketWakeUp.exe 1
指定なし
タップされた際に起動するプログラムを実行します。
例) ChgToday.exe
<バージョンアップ内容>
・"ChgToday.exe"の引数追加
下記の引数を追加しました。
P
画面表示更新時に起動するプログラムを指定します。プログラムの終了(ただし、2秒以内)を待ってから画面を更新します。Today画面を更新するようなプログラムを指定すると永久ループになる可能性がありますので、バックアップをとってから試すようにしてください。
例) ChgToday.exe P TodayPocketWakeUp.exe 1
指定なし
タップされた際に起動するプログラムを実行します。
例) ChgToday.exe
2006年11月20日
DispToday Version 0.00b
表示位置がちょっとおかしいとか、タップしてもプログラムが起動できないとかいう点を修正しました。
0.00、0.00aをアンインストールしてから0.00bをインストールしてください。
DispToday000b.lzh
<機能>
Today画面に任意の文字列を表示します。
<インストール方法>
@ "DispToday.dll"を"\Windows"フォルダにコピー
A "Registory.exe"に"Install"という引数を与えて実行
B 「スタート」→「設定」→「個人用」→「Today」→「アイテム」内に表示される「DispToday」にチェックを入れる
<アンインストール方法>
@ 「スタート」→「設定」→「個人用」→「Today」→「アイテム」内に表示される「DispToday」のチェックを外す
A "Registory.exe"に"Uninstall"という引数を与えて実行
B "\Windows"フォルダの"DispToday.dll"を削除
C "Registory.exe"、"ChgToday.exe"を削除
<使用方法>
"ChgToday.exe"に引数を指定して実行することで、Today画面に任意の文字を表示します。下記の引数があります。
・S
サイズを指定します。第2引数にToday画面上に確保したいサイズを指定してください。
(※0.00、0.00aでは行数を指定しましたが、0.00bからはピクセルで指定してください)
例) ChgToday.exe S 56
・I
アイコンファイルを指定します。第2引数にアイコンファイルを、第3引数、第4引数に表示したい位置(X座標、Y座標)を指定してください。
(※0.00bからは指定する引数の数が増えています)
例) ChgToday.exe I \STMail\STMail.exe 2 2
・E
タップされた際に起動するプログラムを指定します。第2引数に実行ファイル、第3引数にパラメータを指定してください。
例) ChgToday.exe E \STMail\STMail.exe ""
・1〜
文字列を表示します。第1引数に識別ID(任意の数字)、第2引数に表示する文字列、第3引数、第4引数に表示したい位置(X座標、Y座標)を指定してください。
(※0.00、0.00aでは第1引数を表示する行としていましたが、0.00bから識別IDになっています)
例) ChgToday.exe 1 DispToday表示テスト 28 2
0.00、0.00aをアンインストールしてから0.00bをインストールしてください。
<機能>
Today画面に任意の文字列を表示します。
<インストール方法>
@ "DispToday.dll"を"\Windows"フォルダにコピー
A "Registory.exe"に"Install"という引数を与えて実行
B 「スタート」→「設定」→「個人用」→「Today」→「アイテム」内に表示される「DispToday」にチェックを入れる
<アンインストール方法>
@ 「スタート」→「設定」→「個人用」→「Today」→「アイテム」内に表示される「DispToday」のチェックを外す
A "Registory.exe"に"Uninstall"という引数を与えて実行
B "\Windows"フォルダの"DispToday.dll"を削除
C "Registory.exe"、"ChgToday.exe"を削除
<使用方法>
"ChgToday.exe"に引数を指定して実行することで、Today画面に任意の文字を表示します。下記の引数があります。
・S
サイズを指定します。第2引数にToday画面上に確保したいサイズを指定してください。
(※0.00、0.00aでは行数を指定しましたが、0.00bからはピクセルで指定してください)
例) ChgToday.exe S 56
・I
アイコンファイルを指定します。第2引数にアイコンファイルを、第3引数、第4引数に表示したい位置(X座標、Y座標)を指定してください。
(※0.00bからは指定する引数の数が増えています)
例) ChgToday.exe I \STMail\STMail.exe 2 2
・E
タップされた際に起動するプログラムを指定します。第2引数に実行ファイル、第3引数にパラメータを指定してください。
例) ChgToday.exe E \STMail\STMail.exe ""
・1〜
文字列を表示します。第1引数に識別ID(任意の数字)、第2引数に表示する文字列、第3引数、第4引数に表示したい位置(X座標、Y座標)を指定してください。
(※0.00、0.00aでは第1引数を表示する行としていましたが、0.00bから識別IDになっています)
例) ChgToday.exe 1 DispToday表示テスト 28 2
2006年11月19日
DispToday Version 0.00→0.00a
tmailやttmailで動作状況などをToday画面に表示できるようにしようと思って作ったのですが、汎用的なつくりになったので単独で公開してみます。
QVGA環境で文字の表示位置がずれるのは、今後直します・・・
DispToday000.lzh
DispToday000a.lzh
(再起動すると更新できなくなる不具合を修正)
<機能>
Today画面に任意の文字を表示します。
<インストール方法>
@ "DispToday.dll"を"\Windows"フォルダにコピー
A "Registory.exe"に"Install"という引数を与えて実行
B 「スタート」→「設定」→「個人用」→「Today」→「アイテム」内に表示される「DispToday」にチェックを入れる
<アンインストール方法>
@ 「スタート」→「設定」→「個人用」→「Today」→「アイテム」内に表示される「DispToday」のチェックを外す
A "Registory.exe"に"Uninstall"という引数を与えて実行
B "\Windows"フォルダの"DispToday.dll"を削除
C "Registory.exe"、"ChgToday.exe"を削除
<使用方法>
"ChgToday.exe"に引数を指定して実行することで、Today画面に任意の文字を表示します。下記の引数があります。
・S
サイズを指定します。第2引数で指定された行数分のサイズをToday画面上に確保します。
例) ChgToday.exe S 3
・I
アイコンファイルを指定します。第2引数で指定されたアイコンを表示します。
例) ChgToday.exe I \STMail\STMail.exe
・1〜
文字列を表示します。第1引数で指定された行に第2引数で指定された文字列を表示します。
例) ChgToday.exe 1 DispToday表示テスト
QVGA環境で文字の表示位置がずれるのは、今後直します・・・
(再起動すると更新できなくなる不具合を修正)
<機能>
Today画面に任意の文字を表示します。
<インストール方法>
@ "DispToday.dll"を"\Windows"フォルダにコピー
A "Registory.exe"に"Install"という引数を与えて実行
B 「スタート」→「設定」→「個人用」→「Today」→「アイテム」内に表示される「DispToday」にチェックを入れる
<アンインストール方法>
@ 「スタート」→「設定」→「個人用」→「Today」→「アイテム」内に表示される「DispToday」のチェックを外す
A "Registory.exe"に"Uninstall"という引数を与えて実行
B "\Windows"フォルダの"DispToday.dll"を削除
C "Registory.exe"、"ChgToday.exe"を削除
<使用方法>
"ChgToday.exe"に引数を指定して実行することで、Today画面に任意の文字を表示します。下記の引数があります。
・S
サイズを指定します。第2引数で指定された行数分のサイズをToday画面上に確保します。
例) ChgToday.exe S 3
・I
アイコンファイルを指定します。第2引数で指定されたアイコンを表示します。
例) ChgToday.exe I \STMail\STMail.exe
・1〜
文字列を表示します。第1引数で指定された行に第2引数で指定された文字列を表示します。
例) ChgToday.exe 1 DispToday表示テスト

