onQMAIL3000g.lzh
<バージョンアップ内容>
・未読件数をレジストリに書き出す設定を追加
指定されたレジストリの位置に未読件数を書き出します。すでに存在する場合は上書きしますので、システムが使用する重要なレジストリを指定しないように注意してください。
2008年03月09日
2007年08月11日
onQMAIL3 Version 0.00f
オプションの設定で「フォルダに未読数を表示」をチェックしていないと正常に動作しません。いまさらですが、どこにも書いていなかったので・・・
onQMAIL3000f.lzh
<バージョンアップ内容>
・「終了時にゴミ箱を空にする」機能によってメールが削除された場合に正常に動作しなかった不具合を修正
・未読メール数の取得に失敗した場合に、指定されたプログラムを実行してしまうことがあった不具合を修正
onQMAIL3000f.lzh
<バージョンアップ内容>
・「終了時にゴミ箱を空にする」機能によってメールが削除された場合に正常に動作しなかった不具合を修正
・未読メール数の取得に失敗した場合に、指定されたプログラムを実行してしまうことがあった不具合を修正
2007年07月29日
onQMAIL3 Version 0.00e
暫定対処です。
onQMAIL3000e.lzh
<0.00eでの修正点>
・アカウントにメッセージ数や未読数を表示しているとアカウントごとの動作設定に従っていなかった不具合を修正
とりあえずアカウント名の判定方法を完全一致から前方一致に変更しました。
このままでは"WILLCOM"と"WILLCOM2"というようなアカウントがある場合に"AccountName1=WILLCOM"とすると両方対象になってしまうという問題があります。時間があるときにきちんと直します。
onQMAIL3000e.lzh
<0.00eでの修正点>
・アカウントにメッセージ数や未読数を表示しているとアカウントごとの動作設定に従っていなかった不具合を修正
とりあえずアカウント名の判定方法を完全一致から前方一致に変更しました。
このままでは"WILLCOM"と"WILLCOM2"というようなアカウントがある場合に"AccountName1=WILLCOM"とすると両方対象になってしまうという問題があります。時間があるときにきちんと直します。
2007年07月28日
2007年07月21日
onQMAIL3 Version 0.00c
再現方法がいまいち明確ではないのですが、サスペンドから復帰後にとまってしまうことが多かったようです。ログを埋め込んで調べてみたところ、GetWindowText()を呼んだときに制御が戻ってこないことがあるようなのですが、なんでだろう・・・
onQMAIL3000c.lzh
<0.00cでの修正点>
・処理が停止してしまう不具合を修正
起動したまま何もできない状態になることがあった不具合を修正(したつもり)
onQMAIL3000c.lzh
<0.00cでの修正点>
・処理が停止してしまう不具合を修正
起動したまま何もできない状態になることがあった不具合を修正(したつもり)
2007年05月31日
onQMAIL3 Version 0.00b
LEDを手動で消す癖がついてしまっていて、まだあまり活用できていなかったりします・・・
onQMAIL3000b.lzh
<0.00bでの修正点>
・アカウント名を未読数の集計対象に含めないように修正
"WILLCOM (1)"のようなアカウント名があると未読メール数を0と認識できなかった不具合を修正しました。
onQMAIL3000b.lzh
<0.00bでの修正点>
・アカウント名を未読数の集計対象に含めないように修正
"WILLCOM (1)"のようなアカウント名があると未読メール数を0と認識できなかった不具合を修正しました。
2007年05月27日
onQMAIL3 Version 0.00 → 0.00a
(赤字部分は追記です。)
これまで、未読メールが0件になったときにQMAIL3のマクロを使用してLEDを消灯させていたのですが、プレビューの設定で「1秒待ってから既読にする」になっているとイベントを拾えずにLEDを消灯できないという問題がありました。
マクロでどうにかしようといろいろ考えてきたのですが、よい解決方法が思いつかなかったので常駐監視するソフトを作ってしまいました。
今回は100ms固定で監視していますが、いずれ監視時間は変更できるようにする予定です。
→ 0.00aで対応しました。
onQMAIL3000.lzh
onQMAIL3000a.lzh
<機能>
QMAIL3の未読メール数が0件になったときに、指定されたプログラムを起動します。
<インストール方法>
@ "onQMAIL3.exe"を任意のフォルダにコピー
A "onQMAIL3.exe"と同じフォルダに"onQMAIL3.ini"をコピー
B "onQMAIL3.ini"を環境に合わせて変更
<アンインストール方法>
@ "onQMAIL3.exe"、"onQMAIL3.ini"を削除
<終了方法>
任意の起動時引数を与えて起動すると終了します。
<注意>
スタートアップに入れる場合は十分に動作を確認(暴走しないかどうか)してからにしてください。
・・・リリース後にソースをみるとバグが見つかりやすいのはなぜだろう
<0.00aでの修正点>
・メモリリークを修正
・起動時に未読メール数を取得するように修正
これまで、未読メールが0件になったときにQMAIL3のマクロを使用してLEDを消灯させていたのですが、プレビューの設定で「1秒待ってから既読にする」になっているとイベントを拾えずにLEDを消灯できないという問題がありました。
マクロでどうにかしようといろいろ考えてきたのですが、よい解決方法が思いつかなかったので常駐監視するソフトを作ってしまいました。
今回は100ms固定で監視していますが、いずれ監視時間は変更できるようにする予定です。
→ 0.00aで対応しました。
onQMAIL3000a.lzh
<機能>
QMAIL3の未読メール数が0件になったときに、指定されたプログラムを起動します。
<インストール方法>
@ "onQMAIL3.exe"を任意のフォルダにコピー
A "onQMAIL3.exe"と同じフォルダに"onQMAIL3.ini"をコピー
B "onQMAIL3.ini"を環境に合わせて変更
<アンインストール方法>
@ "onQMAIL3.exe"、"onQMAIL3.ini"を削除
<終了方法>
任意の起動時引数を与えて起動すると終了します。
<注意>
スタートアップに入れる場合は十分に動作を確認(暴走しないかどうか)してからにしてください。
・・・リリース後にソースをみるとバグが見つかりやすいのはなぜだろう
<0.00aでの修正点>
・メモリリークを修正
・起動時に未読メール数を取得するように修正

